肌・白くする!

肌・白くする!

肌を白くするメイク

確かに、肌が生まれつきキレイな人はいます。
そういうひとは、多少肌がくすんでもですが、肌が白くなる方法を行えばそれなりの肌色が出てくるでしょう。
でも、そうでない人も、白くするメイクでカバーすることは多少とも可能です。

 

まず、白くするメイクの効果を上げるためには、素肌の透明度を上げることが前提です。日々のスキンケアには、即効性の点で、クレイマスクの使用はオススメです。たっぷりと顔にのせ数分待つや、別人のような透明感が得られるでしょう。

 

下準備ができたところで、化粧下地を塗るのですが、できるだけ潤い成分が入ったものを、顔全体に薄く塗るのがコツです。白くするメイクでは、さらにお好みで、ブルーやラベンダーの下地を、頬とTゾーンにのせればベターです。

 

続く、ファンデは、ブラシを使い、顔の内から外に向かって、薄く塗っていきます。肌にムラなくのったら、指の腹でやさしくポンポンと馴染ませます。白くするメイクの際に、目じりや小鼻のくすみ、クマが気になる場合は、コンシーラーでカバーです。

肌を白くするメイクの仕上げは?

仕上げに、Tゾーン、頬、あごに、ブラシを使って、ピンクやブルーなどがミックスされたパウダーをやさしくのせます。さらに手のひらで覆って、しみ込ませるようにすると体温の効果で、肌にツヤが出てきます。

 

アイメイクには、シャンパンゴールドやパールベージュのシャドウがオススメです。全体にのせてから、縁は線状に深めのラインを入れればベターです。下まぶたには、ベージュピングのシャドウを目じりに向かって細くなるように入れると上手く仕上がります。

 

といった具合で、透明感のある肌は、白くするメイクが決め手となります。周囲に対しても、清純さをアピールできるでしょうし、女子力を上げる強力な武器ともなってくれます。

 
 
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